6月, 2017

スーパー戦隊も今日で41作品眼

最近始まったアルティメット戦隊関連新作「宇宙戦隊キュウレンジャー」。
伝説の第1作品「極秘戦隊ゴレンジャー」から数えて何と41作品瞳!
アルティメット戦隊よりも年季の長い仮面ライダーやウルトラマンよりも多いですね。
いつか、過去戦隊を集めたフォトがありましたが、参入数が実に200人物を超えたとか。気持ちが遠くなりそうです。アベンジャーズよりも強そうですね。
今年は、キュウレンジャーの他にも、特捜戦隊デカレンジャーという宇宙デカギャバンが拳固を組んだ「空欄・スクワッド」があったり、米バージョンアルティメット戦隊「パワーレンジャー」のフォト化もあったりという、今年も楽しませて貰えるね。
息子のおにぎり
先日、幼児のサッカーのゲームがありました。ゲームの時は真昼食べ物モードにお弁当ではなく、おにぎりを授ける事が決まっています。
過日、こんぶ梅干しシャケにぎりを持たせていたらコンビニエンスストアのおにぎりが食べたいと言われそれ以来、コンビニエンスストアおにぎりでした。
今回は、おにぎりの道具をトンカツにした物品とケチャップライスに卵をまいてオムライスおにぎりにしたものを頑張って作ってみました。帰ってきた幼児は「今日のおにぎりおいしかったわ」と。
嬉しすぎてきっちり心構えになっているあたいがいる。そのワンポイントが欲しいのよ女は。
いつか作品は何にしようかと考えているのが明るい。コンビニエンスストアおにぎりとしてといった2度と言わせないように工夫をしてみようといった心に誓った女なのでした。

残業

以前の昼前のラジオで聞いたのですが、ドイツの労働時間は日本の80%だけどその成果は150%なんだそうです。のほほんとうなずけるような気がしますね。津々浦々まったくマン気力で勝利というか、非効率な点が多々あるように思います。私の勤める仕事場も、残業をするヒトがすなわち勤めるヒトという印象がありますが、これはよく考えるとおかしな話です。最初に受けた業務の数量を読みきれなかったのか、それともキャパシティがなくて終わらせることができなかったのか。いずれにしても残業やる時点で、むしろ業務ができないヒトというのが実相なのですが……。という、偉そうに喋りつつ、かく言う私も今日も残業でした。誰かが率先して直ぐ帰らないって、いつまでたっても情勢が変わりませんね。気をつけていきたいものです。
居酒屋閉店
長時間やってきた洋風居酒屋を20時代眼で閉店することになりました
それなりに儲かっていて たべていくには 困っていなかったのだけれども 主人の時代が辞職になるのを機に 死ぬまで動くよりも ここいらで ゆっくりと 日本中に散らばってる 周辺見回りをキャンピングカーでしようと思って 閉店を決めました
お店をやめる地に関して ちっともスピリットが揺らがないと いうとカモフラージュになるけれど いかなるたびになるのか感じるだけで ワクワクします
決めたものは
ぱっぱとかたずけて 春には 開始でーす
ただ ところですので 原状蘇生も長々 不平を言われると思うので まだまだメランコリーだ

少なくのぼりたい

我々はクロスバイクに乗ってある。昨年の夏に購入してそのクロスバイクに乗って色々な所に行きました。今はスノーが積もっているために乗れずにある。なるほど早くのぼりたいだ。自転車は良いですよ。特有といった一体になれます。そうして、どこまでも好きな所へ行けます。車と違ってガソリン切れの心配も渋滞の心配もありません。あるのはどこまでもひろがり積み重ねる路地って、自分のスタミナだけ。己の限界に挑戦できます。そうして、その履行の先には素晴らしいシーンが広がっているんです。手早く夏になってまたクロスバイクに乗ってどこまでも会社へ会社へという進みたいものです。
使いやすさが魅力のマグカップだからこそ…
マグカップが大好きだ。手軽に使えて親しみの持てるあの構想が大好きで、たとえ高額紅茶を頂く場合でも、ソーサー附属でば無くマグカップでたっぷり楽しむのがキャッチフレーズだ。
過日も、食品の仕入れついでに通りすがりのお店をウインドウ購入していたら、手作り陶器・焼き物のお店でエラい印象のマグカップに出会ってしまいました。思わず入ってお値段を聞いたサロン、6500円…。泣く泣くその場を去りました。
マグカップが好きなのは、その素朴な印象や保ちやすさもありますが、「気楽に使える」というリフレッシュイメージが一番の利点だからだ。数千円のお茶碗では、洗う時にも緊張してうっかり滑りなくしかねません。いくら美しくても、そこまで不満の鳴るマグカップはだめ、と諦めたのでした。

ハム創造

最近、燻蒸しなくても、ハムを自作できると聞きました。その時は、よく視線はなかったのですが、何とはなしに検索してみたら、皆さま楽しそうに作ってあるようで、その調に煽りされ、急に挑戦してみようという気になりました。初めてのハムは、通り掛け手提げが破れた結果、仕方なくエリアでチンしました。それはそれで感激しながら食べたのですが、第2弾で、成功してみると、それは普通の肉の固まりだったということが分かりました。悠々弱火で火を通した肉の柔らかさときたら、正に癖になります。既に、市販のハムなんてもらえません。
ライン引き受けへま
携帯を乗換えました。急に思い立って目新しいバリエーションにしたのですが、思い付きでやってはいけないことだと、後悔してある。というのも、ラインの後継というのを、事前にしておかなければならないことを知らなかったので、知らせが消えてしまったからです。一番残念だったのは、登録してあったスタンプの権利も全て失ってしまったことです。本当は嗜好で描いた図形でスタンプを作っていたのですが、もう、私のものではなくなってしまいました。私が下手なのか、品評の操作を繰り返して、はじめて一般に出せたのに。ひときわしばしば考えて事に挑まなければいけませんね。

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